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英語が苦手な僕がDMM英会話を受けてみてピンとこなかった2つの教材

 

こんにちは、今なおDMM英会話で苦手な英語と向き合っているクボタンです!

 

合計27のカテゴリーからなるDMM英会話の教材ですが「ええやん!面白い!ためになりそう!」と思うものがある一方、「う〜ん・・」と感じたものもあるんですよね〜〜

 

ということで今回は、実際にレッスンを受けてみてわかった初心者にはあんまりおすすめしないかも!という教材をその理由と共に完全主観でお届けします。

[say name=”クボタン” img=”http://qubotan.com/wp-content/uploads/2019/02/qubotan-smile.jpg” from=”right”]僕と同じく英語が苦手な人だったら同じ感想を持つかもなので、教材選びの参考にしてもらえれば幸いです![/say]

 

 

[memo title=”MEMO”]

逆におすすめな教材は英語が苦手でもいけるDMMのおすすめ教材という記事をご覧になってください。

記事の最後にも同じリンクを貼っておきますね〜!

[/memo]

 

 

個人的にピンと来なかったDMM英会話の教材

「発音(LEVEL4)」

講師とテキストの単語の音読をして、口の開け方を確認してもらえます

テキストの量も少なめでディスカッション(講師との対話)もないので、僕の場合だと時間を持て余してしまい、レッスン1.5くらい進みました。

 

テキスト上で発音を確認できるので一人でも正しい発音が学べます。

 

もしやるなら教材をプリントアウトした方がいい

 

[say name=”クボタン” img=”http://qubotan.com/wp-content/uploads/2019/02/qubotan-akire.jpg ” from=”right”]なぜなら、テキストに書き込みたい〜〜〜ってなるからです。[/say]

 

例えば、習った発音が入り混じった文章を読み進めていくパートでは発音記号は書かれていないのでどっちを発音していいか迷うし、、、

 

「この発音のものはどれ?」という単元選択肢が10個以上で答えも複数

上で習ったばかりの単語がまぎれこんでいますが、しっかりした予習をしていないといちいちカーソルを上に戻して探すことになり面倒臭い・・・

[say name=”クボタン” img=”http://qubotan.com/wp-content/uploads/2019/02/qubotan-smile.jpg” from=”right”]答える前に最初に講師に全部読んでもらうといいと思います。[/say]

 

発音を向上させるためにはお手本を聴き、自分で何度も反復し、時に録音してお手本と聴き比べることが大切とよく言われています。

ということで、講師の力を借りなくてもいいんじゃないかな〜と僕は思いました。

 

「文法(LEVEL4)」

 

レベル4の内容の場合、I am a cookのような中一レベルの文法から学びます。

 

超やさしいのでそういった意味で予習はいらないのですが、少なくともその単元で登場する文法用語(主語・述語・名詞・動詞など)は覚えておいたほうがいいです。

なぜなら、わからなかった時に「もう一回説明して!」といっても、その文法用語がわからなければ全く内容が頭に入ってこないからです。

[say name=”” img=”http://qubotan.com/wp-content/uploads/2019/02/girl-nayamu-2.jpg”]いやいや、ちゃんと予習しろよ![/say] [say name=”クボタン” img=”http://qubotan.com/wp-content/uploads/2019/02/qubotan-akire.jpg ” from=”right”]すみません・・・[/say]

ただ、英語が得意ではない人間からすると、そもそもその専門用語は日本語で学んだ方が効率がよいような気もします

という考えもあって、この講座はオンライン英会話である必要性がなく市販のテキストで一人でやるほうがいいんじゃないかというのが僕の意見です。

 

また、こういうキッチリした文法でなくて、そつなく日常会話をこなしたいという意味での文法であれば「写真描写」「テーマ別会話」という教材がおすすめです。

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講師がひととおりこちらの発言に耳を貸してくれたのち、「こう言ったほうがよりよいよ!」というのを教えてくれます。

 

DMM英会話でイマイチな教材は2つだけだった

 

要は二つとも、「それって一人でできる気が・・・」と思った教材です。

 

一方、逆におすすめの教材はもっとたくさんあります。

「こんな悩みがあるんだったらこの教材!」という感じで目的別におすすめを紹介していますので、よければ参考にしてみてくださいね〜。

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