qubotanを形成する4つの好きなもの。

駆け出しブロガーのqubotanです。

このページを見て頂いているということは多少僕という人間に興味を持って頂けたのでしょうか。

どうもありがとうございます!!

自分語りをするということは自家発電の道具をうっかりカーチャンに見られるくらい恥ずかしいことなんですが(経験あり)

せっかく見に来てくれた人のためにポルナレフくらいありのまま語っていこう。

そしてそのために僕を形成している4つの好きなものをあげていきます。

それを述べることでこんなやつなのかーということを知ってもらえればと。

それでは一つ目から!

 

音楽(聞くのもやるのも)

大学生から今に至るまで縁があってずーーーーっとバンドをしてます。

歌担当。ギター弾けないし弾かない。あと、全然歌がうまくないしリズム感もない

でも不思議と一定の需要はある。メンバーとしても、客からも。ありがたい!

それは遠慮しないからだと思う。

音程が狂っていてもリズムがよれよれでも、ジャムに乗っかっていく。歌う。踊る。

なので初対面でスタジオに入るとドン引きされるか熱烈に歓迎されるかのどちらかだ。

(はじめだけね!曲作りなんかの練習は落ち着いてるよ!!)

レッドホットチリペッパーズのヴォーカル、アンソニーだって

歌が上手くないけれど、バンドの一員としてあんなに人気があるんだ。

それは顔がかっこよくて、彼以外のメンバーが超絶プレイヤーだということもあるかもしれないが彼のパフォーマンスもその人気の一つだと思う。

自伝の内容がクソで、歌がそんなに上手くなくて、第一回目のフジロックで人種差別的な発言をしていて、

そのうえ過去にお薬を何回かおキメ遊ばせていたとしても彼は僕のヒーローの中の一人なのだ。

技術なんかなくても歌える。

 

そんな僕は国内外問わずファンキーな音楽が好き。

聴くのはジャンル問わず色々。

 

2018.3.25追記

面白いと思うミュージックPVの記事。

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http://qubotan.com/music/pv-amazing/
ペンタブとバックパック、ときどき旅行。

 

おすすめ「脳」作業用BGMとその作業用BGMの選び方

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ペンタブとバックパック、ときどき旅行。

 

バックパッカー

僕は、バックパッカーをしたことがない。

いやいや好きなことちゃうんかい、と思われた方もいるでしょう。

落ち着かれよ。

ここでいうバックパッカーとは「背中にバックパックを背負っている人」という意味です。

つまり

 

旅行や登山が好き

 

ということなんですね。

「ヤマノススメ」というアニメにどハマりした友人に、登山しようぜ!と誘われたことが全ての始まり。

関西圏の色んな山に登った。

2回目の登山で行った御在所山。完全に初心者がいくところじゃなかった。

しかし山はいい。空気が美味い(気がする)。そして気持ちが穏やかになる。

そしてそのせいか、聞いて驚け、山では

 

全然知らない人とすれ違ったとき挨拶するんだぜ?!

 

山以外で全然知らない人とすれ違った時に挨拶してみ、もれなく変態扱いされるから。

ヘタすりゃこのご時世、事案ですよ。

TD(ところがどっこい)山では普通なのだ。挨拶って気持ちいい。

山が人に対してそうであるように、人もまた他人に対して寛容になれる。恐るべし、山パワー!

 

 

そしてその友人とは、大学卒業後各地に散らばった友達に会いに年末年始に決まって旅行へ行く。

また、それとは別に一人とか家族で海外旅行にも行く。

ハワイと台湾しか行ったことないけど。

ハワイ島のサウスポイントから2時間かけて歩いていって死にそうになったグリーンサンドビーチ

外国人と目が合うでしょ、するとね、笑いかけてくることが多いのよ。

敵意がないということの意思表示なんでしょうかね。

そしてこちらも微笑み返す。優しい世界。

国内で全然知らない人とすれ違った時に目を見て微笑んでみ、もれなく変態扱いされるから。

ヘタすりゃこのご時世、事案ですよ。

去年行った台湾。

そうしているうちにアウトドアブランドのかっこ良さに気づき、バックパックにハマった。

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ペンタブとバックパック、ときどき旅行。

近年では旅先での思い出を収めるカメラ(ミラーレス一眼)にもハマりつつある・・・。

今使っているカメラは中古で買ったオリンパス初代omd-em1とf値2・8の12~40mのレンズ。

ちょっと解像度に物足りなさを感じてきつつあり、富士フイルムのものに手を出そうかと思っているところ。

2018.3.25追記富士フイルムで無料でカメラとレンズをレンタルしたという話

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絵を描く

小学生~中学生1年くらいまでよく漫画やゲームのキャラクターを自由帳に描いていた

(あ!あと今思い出したらマリオのオリジナルステージとか描いてたわ!)

しかし今ほどオタク文化に寛容ではなかった当時、qubotan少年はイラストを描くことを恥ずかしいことと思い、いつの日か描くのをやめたのだった。

時は流れ、大学を卒業。何を思ったのか絵を再び描き始めた。

昔と違ってDTPというやつですね。パソコンで絵を描く。

消しゴムで消しまくって紙が破れたり汚れたりしない!初期投資だけで延々と絵が描けるDTPって最高やん!!という感じで

今までの埋め合わせをするかのように仕事のない日はひたすら描く描く描く・・・!

最近は写真を撮ることも増えてきたので撮った写真をレタッチすることも多い。

そして恐れ多くも1年ほど前、ワコムのモバイルスタジオプロというプロ御用達のタブレットも購入。

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ペンタブとバックパック、ときどき旅行。

近々作品もあげていこうかなと思ってますのでどうぞお手柔らかに。。。

 

ゲーム

その昔実家ではゲーム禁止令が敷かれていた時期が長く

コンシューマ(家庭用ゲーム)をガッツリはできなかった。(DQ、FFくらいはぎりぎりした)

そして自分は田舎育ちでスポーツも得意ではなく、リア充でもなかったのでもっぱら遊び場はゲーセンだった。

中でも「ストリートファイターⅢ3rdストライク」と「メタルスラッグ3」は

一時期頭がおかしいくらいやり込んでいた。

大学になってもちょこちょこゲーセン通いは続いていたりフリーゲームなんかをよくやってたり。

 

でも今はどっちかっていうと人生という名前のゲームにはまってます。

falloutシリーズに似た究極のオープンワールドゲーム。

本を読んだりしてintelligenceを上げると有利に成長出来るというのもfalloutに似ているネ。

このゲームダウンロード不要でただでプレイできるし処理落ちしない。73億以上のシナリオとマルチエンディング

ただほぼ毎日課金しないとゲームオーバーになるし、セーブ機能がないという斬新なシステムのせいでクソゲー呼ばわりする人も多いね。

おまけに僕は最初のキャラメイクをミスったんで多少人生がハードモードです。

 

 

 

 

というわけでqubotanってこんなやつでした。

生あたたかく見守ってね。

 

他のおいらについての記事

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